ワークシェアリング
ワークシェアリングとは?
 ワークシェアリングとは,雇用の維持・創出を図ることを目的として,労働時間の短縮を行うものであり,
雇用・賃金・労働時間の適切な配分を目指すものであり(平成14年3月29日ワークシェアリングに関する
政府・連合・日経連による三者合意),雇用の維持・創出のための一つの選択肢として位置づけられてい
ます。
 (参考 広島労働局のホームページ

 
ワークシェアリング・アドバイザーについて
 急激な少子高齢化に直面している我が国では,労働力人口は既に減少に転じており,2007年以降に,
いわゆる団塊の世代が定年を迎えることで,さらなる減少が見込まれるため,短時間勤務や隔日勤務など,
多様な働き方の選択肢を拡大することについては社会全体で取り組む必要があることから,
広島労働局においてワークシェアリング・アドバイザーによる相談・援助事業を実施しています。

【お問い合わせ】
 広島労働局ワークシェアリング推進本部(事務局:広島労働局総務部企画課)
 電話 (082)221−9240

パンフレット
「人口減少社会」に対応できる企業をめざして〜多様就業型ワークシェアリングの取組方法〜

調査結果
ワークシェアリングに関する調査結果(実施:広島県 公表:平成15年1月)

政労使合意
多様な働き方とワークシェアリングに関する政労使合意について(14.12.26)
ワークシェアリングに関する政労使合意について(14.3.29)


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